コールドクリーム 20(トゥエンティ)とは

ゼノア化粧料本舗のコールドクリーム 20(トゥエンティ)は、1950年代のゼノア化粧料本舗の無水型コールドクリーム(汚れ落し用油性クリーム)を再現した汚れ落とし用油性クリームです。
 
過剰な皮脂はニキビや吹き出物の原因になったり、メイクを崩れやすくします。特に10代から20代にかけては、肌を完成させるために皮脂がよく出てしまいます。過剰に分泌された余分な皮脂は、取り除かなければなりません。しかし、強い洗浄力を持った洗顔フォームやクレンジングオイルを常用してメイクと一緒に皮脂を洗い落としていると、今度は乾燥肌を招いてしまうことになるのです。
 
コールドクリーム 20ゼノア化粧料本舗のコールドクリーム 20(トゥエンティ)は、皮脂分泌が多い方におすすめのメイク・汚れ落とし用クリームです。
 
コールドクリーム 20(トゥエンティ)は、古くなった皮脂やメイク汚れなどを優しく取り除いて、毛穴の通りをスムーズにしてくれます。ベタベタせずにサッパリとした感触が特徴のコールドクリームです。
 
ゼノア化粧料本舗のコールドクリーム 20(トゥエンティ)は、10代から20代の皮脂分泌が多い方に限ったメイク・汚れ落としではありません。10代から20代の若くて皮脂分泌が多い方に限らず、皮脂分泌が多い方(脂性肌)に年齢を問わずにおすすめできる商品です。また、肌に優しいシンプルなコールドクリーム 20(トゥエンティ)は、乾燥肌や角栓が気になる方にもおすすめです。

若い方や皮脂分泌の多い方の汚れ落とし【コールドクリーム 20】のご購入はこちらから。
posted by genoa midori 2010年06月10日 at 22:50 | コールドクリーム 20(トゥエンティ)

コールドクリーム 20(トゥエンティ)の使い方

コールドクリーム 20(トゥエンティ)は、若い方や皮脂分泌の多い方におすすめの汚れ落としクリームです。
 
汚れを溶かして落とす力が優れているゼノア化粧料本舗のコールドクリーム 20(トゥエンティ)は、乾燥肌、脂性肌、角栓が気になる方におすすめのメイク・汚れ落としです。

  ● コールドクリーム 20 の使い方
  1. コールドクリーム 20 をマスカット大ほど取り、手のひらで柔らかくしてから、指先で額・両頬・鼻・顎に馴染ませながらおいていきます。メイクをしている場合は、先にポイントメイク(アイシャドーや口紅など)から落とします。目元や口元は、皮膚が薄くてデリケートな部分です。柔らかくしたコールドクリーム 20 をアイシャドーや口紅に優しく馴染ませて、メイクや汚れを浮かし、お湯で濡らしたコットンを使って拭き取ります。
  2. 顔は優しくマッサージするように、中心から外の方へ螺旋を描きながら無水型コールドクリームを伸ばします。特に汚れの溜まりやすい小鼻は、念入りにマッサージしながら汚れやメイクを溶かします。
  3. 指先のすべりが軽くなったら、汚れが溶けて浮き上がった合図です。お湯で濡らしたコットンや拭き取り用スポンジで油分をふき取ります。その後、蒸しタオルでお顔を蒸してから、残りの油分を拭き取り、石鹸洗顔にすすみます。

コールドクリーム 20 を使用する量として、「マスカット大」と表現しておりますが、この量は一般的な目安です。肌に余分な力と刺激を与えないためにも、コールドクリーム 20 は顔の上を指が滑りやすい量を手に取って下さい。
また、コールドクリーム 20 はメイクや汚れに油分を馴染ませて使う物なので、使う量が少なすぎると、メイクや汚れに油分が馴染み難く、汚れを浮かせることが出来ません。ご自分のメイクや肌の汚れに合わせて、使う量を調整して下さい。
 
蒸しタオルでお顔を蒸すのは、油分を取りやすくするためだけではありません。蒸しタオルの熱で毛細血管の血流がよくなり、くすみの原因になる血行不良を改善してくれる効果もあります。

若い方や皮脂分泌の多い方の汚れ落とし【コールドクリーム 20】のご購入はこちらから。
posted by genoa midori at 23:10 | コールドクリーム 20(トゥエンティ)