フリージアクリーム とは

ゼノア化粧料本舗のフリージアクリームは、通気性や吸収性に優れたバニシングタイプクリームです。
 
フリージアクリームは、顔の上着をメイク化粧品と考えたときの下着として役立つクリームです。メイクをしない方やメイクをしない時にお使い下さい。
 
フリージアクリーム肌に負担をかけない紫外線散乱剤の酸化チタン配合で、紫外線から軽くお肌を守ります。粉白粉の成分でもある酸化チタンが配合されていることで、フリージアクリームをつけると肌に薄化粧をしたような自然な明るさが出てきます。
 
休日で外出しない日は、フリージアクリームで薄化粧をして、肌を休ませて下さい。
 
ベタツキがないので、男性の方の髭剃り後にもお使い頂けるクリームです。

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posted by genoa midori 2010年06月09日 at 10:35 | フリージアクリーム

フリージアクリーム の使い方

ゼノア化粧料本舗のフリージアクリームは、酸化チタンを分散させて紫外線から肌を守るように配慮されています。
 
外出しない日やメイクを控えたい日の薄化粧に、また首・肩・腕などの日焼け止めとしてもお使い頂けます。

  ● フリージアクリーム の使い方
  1. 洗顔後、弱酸性化粧水を2度づけして下さい。
  2. 弱酸性化粧水が乾いたら、基礎クリームをつけます。肌の表面に残った余分な油分を必ずティッシュなどで押さえて取って下さい。
  3. 基礎クリームをつけ終わったら、フリージアクリームを適量手のひらに取り、お顔全体に延ばして下さい。フリージアクリームは少々のばしにくいクリームなので、丁寧に延ばして下さい。

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posted by genoa midori at 10:36 | フリージアクリーム

フリージアクリーム の主な内容成分と役割

ゼノア化粧料本舗のフリージアクリームには、紫外線に備えて酸化チタン(紫外線散乱剤)を加えてあるステアリン酸を油脂の主体とした通気性・吸湿性にすぐれたバニシングクリームです。
 
通気性・吸湿性にすぐれたフリージアクリームは、休日で外出しない日などの薄化粧ですごしたいときにおすすめのクリームなのです。

  ● フリージアクリーム の主な内容成分と役割
  • クリーム形成成分
    ステアリン酸、パルミチン酸セチル、ホホバ油、スクワラン、アボカド油、オリーブ油、ミンク油、イソステアリン酸、ミネラルオイル、ヤシ油、ミツロウ、モクロウ、コーン油
    乾燥してカサツキがちな肌に潤いを与え、滑らかな使用感を与えます。ゼノア化粧料本舗は複数の油性原料を配合することにより、肌を保護する皮脂に近いクリームを作っています。
  • 保湿成分
    グリセリン
    皮膚に対する柔軟剤として、製品の延びや滑りを良くします。吸湿性があり、皮膚に潤いを与えシットリと感触を与えます。
  • 紫外線散乱・遮蔽成分
    酸化チタン
    酸化チタンは皮膚の表面に白粉状の被膜を形成する白色顔料です。被覆力に優れ、微粒子にすることで紫外線遮断作用が高くなるので、サンスクリーン剤の主役として日焼け止めクリームに使用されています。
  • 酸性化成分
    リンゴ酸
    リンゴ酸は洗顔などでアルカリ性に傾いた皮膚を中和し、本来の弱酸性に戻します。
  • 乳化成分
    水酸化K
    配合成分を均等に溶解して品質を安定化させ、肌に馴染みやすいクリームにします。
  • 乳化補助成分
    ベヘニルアルコール、フィチン酸
    乳化成分の補助の役割をします。
  • 抗酸化成分
    トコフェロール、フィチン酸
    共存する他の物に対して抗酸化力があります。抹消血管を拡張して血行を促進します。皮膚の老化防止の働きをします。

上記の内容成分に関する説明は、その成分の一般的な説明として書かれたものです。その成分が化粧品に配合された場合、上記説明の成分の役割と異なる場合があります。

ゼノア化粧料 商品紹介 では、各商品の成分構成は最新情報を掲載するように心がけておりますが、ゼノア化粧料本舗の商品は随時配合成分を見直しているので現在流通している商品と一部表示が異なる場合がございます。ご了承ください。
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posted by genoa midori at 10:37 | フリージアクリーム