マッサージクリーム α とは

ゼノア化粧料本舗のマッサージクリーム α(アルファ) は、マッサージ(物理的刺激)で血行・新陳代謝を高める時にお使いいただくクリームです。
 
マッサージのポイントは皮膚の血行をよくして、肌の代謝を高めるために必要な刺激を与えることです。そのため、マッサージに使用するクリームは、その組成と品質の良いものを使うことが大切です。
 
マッサージクリーム αゼノア化粧料本舗のマッサージクリーム α は、皮脂の補充を兼ね、肌の状態を整えるビタミンA油(皮膚コンディショニング剤)配合した無水型の純油性クリームです。
 
マッサージ後のお肌が潤い、シットリした柔軟さを保つように、複数のエモリエント成分が配合されています。
マッサージをより効果的にしてくれるクリームが、ゼノア化粧料本舗のマッサージクリーム α なのです。
 
肌に元気を取り戻すマッサージ(物理的刺激)を行う時には、肌に負担をかけないマッサージクリーム α をお使い下さい。

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posted by genoa midori 2010年06月07日 at 11:37 | マッサージクリーム α(アルファ)

マッサージクリーム α の使い方

ゼノア化粧料本舗のマッサージクリームα は、マッサージ(物理的刺激)をすることで皮膚の血行を良くし代謝を高める時にお使い下さい。
 
マッサージクリームα は、皮脂の補充も兼ねている無水型の純油性クリームです。マッサージ後の肌に潤いとハリを与えてくれます。

  ● マッサージクリーム α の使い方
  1. 汚れ落とし用油性クリームで、肌のメイクや汚れを溶かしてふき取ります。
  2. やや熱めの蒸しタオルでお顔を蒸して、残った油分をふき取ります。
  3. マッサージクリーム α を適量手のひらにとり、顔全体に延ばしてにマッサージします。
    マッサージクリーム α は、手が顔の上をクルクルとよく滑るくらいの量を取ってください。手の滑りが悪いと、かえって肌への負担が増してしまいます。
  4. 濡らしたコットンや拭き取り用スポンジなど(ティッシュでもかまいません)で、マッサージクリームを拭き取ります。その後、やや熱めの蒸しタオルで顔をよく蒸してから、残った油分をふき取ります。
  5. 石鹸などで洗顔した後、弱酸性化粧水などをつけて肌を休ませます。
  ※ 蒸しタオルの温度にお気をつけ下さい。(火傷にご注意下さい。)

マッサージは肌の状態に応じて行ってください。シミや老化しつつある部分には、力を入れずに手の重さを利用して丁寧にマッサージするようにして下さい。
 
肌の乾燥が著しい方(肌のコンディションが悪い方)は、弱酸性化粧水をお顔に付けた後、マッサージクリーム α を薄く延ばして塗り、表面の余分な油はティッシュなどで押さえて取ってからお休み下さい。徐々に肌のコンディションを元に戻します。

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posted by genoa midori 2010年06月08日 at 12:15 | マッサージクリーム α(アルファ)

マッサージクリーム α の主な内容成分と役割

ゼノア化粧料本舗のマッサージクリーム α は、皮脂の補充を兼ね、肌の状態を整えるビタミンA油(皮膚コンディショニング剤)配合した無水型の純油性クリームです。
 
マッサージを行っていると、刺激された皮膚の温度が上がります。水分を含むマッサージクリームをお使いになるとマッサージを行っている時にクリームに含まれている水分が蒸発し、手や指のすべりが悪くなってしまいます。無水型の純油性クリームであれば、すべりが悪くなりません。

  ● マッサージクリームα の主な内容成分と役割
  • クリーム形成成分
    ミネラルオイル、ワセリン、セレシン、オリーブ油、ハトムギ油、スクワラン、アボカド油、ダイズ油、パルミチン酸セチル、マイクロクリスタリンワックス、ミツロウ、ラノリン、モクロウ、パルミチン酸デキストリン
    皮脂は肌を保護しています。皮脂に近いクリームを作れば、肌をやさしく保護することができます。ゼノア化粧料本舗では複数の油性原料を配合し、本来の皮脂に近いクリームを作りました。乾燥しカサツキがちな肌に、潤いを与えて肌を整え、滑らかな感触を与えます。
  • エモリエント成分
    スクワラン、スクワラン、パルミチン酸セチル、ミツロウ、パルミチン酸デキストリン、水添ナタネ油アルコール
    「エモリエント」とは皮膚を柔らかくする、刺激を緩和するという意味です。マッサージした後の肌の潤いや、シットリした柔軟さを保つために複数のエモリエント成分を配合しています。
  • 保湿成分
    BG
    BG(ブチレングリコール)は適度の湿潤性があり、皮膚の乾燥を防いでくれる保湿成分です。肌を潤してキメを整える働きがあります。
  • 抗酸化成分
    トコフェロール、フィチン酸
    酸化されやすい性質があるため、共存する他の物に対して抗酸化力があります。皮膚の老化防止に役立つ成分です。
  • 抗炎症・抗アレルギー成分
    グリチルレチン酸ステアリル
    グリチルレチン酸ステアリルには、抗炎症・抗アレルギー作用、細菌発育阻止作用があるとされています。

上記の内容成分に関する説明は、その成分の一般的な説明として書かれたものです。その成分が化粧品に配合された場合、上記説明の成分の役割と異なる場合があります。

ゼノア化粧料 商品紹介 では、各商品の成分構成は最新情報を掲載するように心がけておりますが、ゼノア化粧料本舗の商品は随時配合成分を見直しているので現在流通している商品と一部表示が異なる場合がございます。ご了承ください。
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posted by genoa midori at 12:43 | マッサージクリーム α(アルファ)